切干大根作り

今年の春は筍が不作で取れなかったので干したけのこが作れなかったうめ組さん。

代わりに切干大根を作りました。

大根の皮を順番に剥いていきます。千切りにするのは難しいので給食室の先生にバトンタッチ。

次は園長先生と一緒にかまどで蒸していきます。

蒸し上がった大根を熱いので火傷に注意しながら広げていきます。

一日太陽の日差しを浴びて乾いてきたら、返していきます。

2~3日干してしっかり乾いたら瓶に詰めて3月のありがとうの会まで保存しておきます。

できた切干大根の匂いを嗅いだり、触ったりして大根の変化を楽しんでいました。

給食室

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